スバルが生み出した新世代のスポーツセダンWRXS4

CMでサーキットのパドックから走り出すシーンが印象に残る車、それがスバルが2014年8月に発表したWRXのS4だ。
こういう車は、今年春先に販売が開始されたレヴォーグのセダンバージョンとも言えます。搭載しているエンジンは、レヴォーグの2.0Lモデルと同じ直噴ターボで300馬力という
40.8kgmというトルクを発揮します。組み合わされるのはスバルが開発を進めているスポーツリニアトロニックと言われるCVTだ。通常、CVTは無段変速ですが、
こういうリニアトロニックは専用のチューニングが施されてあり、アクセルの踏み方によって無段変速で伝達する場合と、
ステップさせて変速させる場合が自動で選択されています。
自動車ユーザー、殊更車好きと呼ばれる人の中には、ステップ感の無いメリハリの無いエンジンの回転音がしっくりこない人も手広く、
こういう人にとってはありがたいチューニングだ。
ボディ剛性はステーションワゴンタイプのレヴォーグよりも向上してあり、サスペンションの設定や、VDCと呼ばれる横滑り防止装置の設定も専用になっているので、
スポーツセダンにふさわしい走行性能が期待できます。
WRXシリーズは、後席のスペースも敢然と確保したうえで、スゴイ走行性能を発揮するという立ち位置でこれまで販売されてきました。
その可愛い部分を維持しつつ、スポーツセダンとしての質感の向上といった、走行性能のさらなる飛躍を実現したのが、WRXのS4というモデルなのです。 コンパクトカー 人気

スバルが生み出した新世代のスポーツセダンWRXS4

ドアポケットに傘入れを!

雨がたたきつけるシーズンがやってきました。
雨の日の運転は、「自動車はありがたいな~、濡れないで移動ができる」というのですが
その一方で、運転席に乗りこむ時、駐車を通して終えるまま傘の扱いがスムーズにできなくて、不満を感じます。

傘の入れ物等を買って、車に入れてありますがドジな私は、雨の運転時折
すっかり忘れているのです。つまり、猫に小判、豚に真珠、馬の耳に念仏。
宝の持ち腐れなのです。

もっとワンタッチで助かる、雨の日の傘に便利なものはないかとしてみたら
自動車のドアに傘を来れる場所を作ってもらえば良いのではないかというアイデアにたどりつきました。
(かなり以前から思っているアイデアだ)

つまり、ドアポケットに濡れた傘をくるくるっと丸めて入れられれば、はなはだ簡単。
邪魔にもなりません。
できれば底に僅か傾斜をつけて低い方から傘の水を排水できるようにやる。
運転が終わって傘を取り出す時折、傾斜の上の方から柄が抜き出しやすいようになっていてほしい。

あんなドアポケットがある車があれば、購入時にずいぶんポイントが高くなります。

晴れている日にも、傘を入れておけば突然の雨にもすぐに対応できます。

自動車のメーカーのロゴを傘に入れておいたら、雨の日はあちこちで知らない間に宣伝もやれる。ハイブリッドカー

ドアポケットに傘入れを!

新型チェロキー日本でも発売だ

ジープの高級車となるチェロキーですが、各種メディアで披露されてきた新型が日本でも発売されます。4代目となるこういう新型チェロキー、フルモデルチェンジは6年ぶりとなります。
ジープと聞くと4WDというイメージもありますが、こういうチェロキーにもFFモデルが設定されています。直列4気筒2.4L(177馬力)のFF、V型6気筒3.2L(272馬力)の4WDという2つのパワートレインが用意されます。因みに、コミュニケーションは驚きの9速ATで、ますます効率的な走りを実現している。
それにしても、まだ4速ATが現役で使われている車も多い中、9速ATって素晴らしいですね。ギアが上がるはその分重量も増えると思うんですが、それ以上に燃費や走りの面でメリットがあるから採用したんでしょうね。さすがにマニュアルで9速もあったらシフトチェンジが大変し、そもそもシフトレバーの操作もややこしいそうですね。パドルシフトも頻繁にチェンジしなくてはいけないので、これまたややこしいそうです。
気になる価格ですが、FFモデルは約380万円といった(ジープとして本当に)手が届きやすい価格から始まっている。でも4WDモデルとなると最も400万円を超えて、諸費用込みだと450万円~500万円オーバーになりそうですね。とはいっても、ほとんどの人はオフロードを走り回ることはないですから、そんなふうに考えるとFFモデルも十分な気がしてきました。SUV

新型チェロキー日本でも発売だ

衝突防止機能付きの車

今年の11月の車検切れを遠のけ、母親の愛車選びが本格化してきました。つい先日、たちまち「なぞ嬉しい車残る?」って聞かれたので完全に売れ筋のコンパクトカーでハイブリッドのアクアの名前を出すって誠にもつれない声で軽自動車でお願いと言われてしまい、その日から色んなメーカーの軽自動車を見つけ出し関わるのが日課となってしまいました。軽自動車は軽減税がなくなることもあって人気薄かと思いきや断じてその逆だということに驚かされました。もっと母からは衝突防止機能付きの車が気になっているようなことを小耳に挟んでいたので新聞で取り上げられていたダイハツのムーブを何かと調べてみました。そうなると自動車の付属機能のさまざまな進化になんとなくビックリしてしまいました。
正直衝突を回避する機能などはひと昔前に出てきそうなSFくさい印象を受けますし、依然半信半疑なところもあります。きっと依然として色んな制約があり万能ではないでしょう。ただし、年老いてゆく親を持つ身にとりましてそういった進歩は著しくありがたいものです。渋滞につかまってしまったときなどはほとんどその有難さを実感するのだろうと思います。話が横道にそれてしまいました。そんなこんなで母の次期愛車はダイハツのムーブが第一候補となっているみたいです。ミニバン

衝突防止機能付きの車

ミラココアの可愛さ

車は絶対に甘い物を選びたいとしています。車にさほど興味のない女性でも見た目にはとらわれる人が多いだ。その車のフォルムだったり、色だったり、がたいだったりに激しく拘ります。こんな見た目に重視してみると私が好みだと想うのはダイハツのミラココアだ。あのコテンとしたフォルムがたまりません。至極可愛くてこういう車ってすれ違う度にふっと見てしまう。またパステルカラーの色合いもとっても魅力的で、何度見ても愛くるしいと思います。3種類の色の中でも女性ならどうしてもピンクに心惹かれるというのですが、水色も負けず劣らず可愛らしいだ。これほど女性の気持ちを擽る車はないのではないかと思います。
一段とミラココアは見た目だけじゃありません。コンパクトサイズなので周囲の様子も見やすいですし、安全に走行するためには有難い車だ。コンパクトなのに収納箇所が多く便利なのも嬉しいです。私は花粉アレルギーで悩んであり、毎回外出時には耐えるのですが、こういう車なら花粉対策用の花粉除去機能付きプラズマクラスターも付いているため、快適ドライブを楽しめます。私において様々な面でカワイイ車です。できるのなら今すぐに差し換えたい気分です。軽自動車 ランキング

ミラココアの可愛さ

私の車最近調子が悪いのです

いよいよ10年ぐらいがんばってくれている私の車なのですが、最近調子が悪くて悩んでします。
見た目はボロボロもエンジンだけはすごく元気が良くて、
ひどく助かっていたのに、ここになってもうい良いよ寿命の時が来たのかなと心配になっていらっしゃる。
それならば買い換えればいいのにというかもしれませんが。この世の中の不況のせいで、強敵私の家計状況ではそれが酷い現状なのです。
それでも一先ず走ってくれているので、だましだまし頑張って走ってもらっているのです。
一先ずエンジンオイルは入れましたし、ちょいチエックもしてもらいもしました。でもエンジンの音がカラカラとなってしまう。
バイト先もそれを言われてしまい、やましい思いをしました。
私としては、あと年間は頑張ってもらわないと正直本当に困るのです。も諦めて、これからどんなにしなくてはいけない時期なのかもしれません。
こういう車に一先ず愛着もありました。見た目は悪くてもどんどん元気だったのですから。
これで南も北も、どこにでもゆきました。実に残念に思います。ただし、走っている内に故障もしてしまったら大変かなと思います。
頭のそろばんをはじきながら、目新しい車の購入にあたってあれこれと一生懸命、思案にくれている今どきだ。車査定

私の車最近調子が悪いのです